はじめまして。
ゆーきゃんと申します。
企画チームのひとりです。
京都に住んでいるのですが、ほぼ毎週のように電車を乗り継いで、森の宮の大阪城野音まで通っています。
会場の下見をしたり、使用の細かなルールや慣習などを職員さんに聞いたり。相当込み入った質問をするのですが、丁寧に教えてくださるのでとても助かります(昨日は話が込み入りすぎて、何故か何年か前に鈴木亜美さんが6DAYS公演をした、鈴木亜美はテレビと実物が同じだった!でも俺はどっちかというとhitomiのほうが好きだったなあ、という話にまでたどり着きました。もちろんそれ以外のの実務的なところもたくさんお伺いしましたよ)。
野音は、まだ寒いです。でも昨日は、ステージのきざはしのコンクリートが桃色に塗られていました。
もう春を迎える準備に入っているということでしょうか。
SAL CULTUREは3月最後、ということは本年度最後のロックフェスです。遊びに来られたかたが、いろんなことをリセットし、決算し、あたらしい始まりにつながるようなイベントになればいいと思っています。
たくさんの人に助けられ、ときには叱られながら、あと一ヶ月とすこし、必死でがんばります。
どうぞよろしくお願いします。
写真:人気のない野音でなんとか臨場感を出そうと悪戦苦闘するスタッフ達

はじまる








2月の寒空の下…S.A.L…かぁ
わてが野音を通りかかったのは、去年の夏に愛内里菜のライヴ以来やなー。
おもろそーやなー