イクチャンさんと一緒に ゴミ工場にゴミを持っていって
残りの荷物をウィークリーマンションから出して 軽トラに載せて
京都まで 眠気と戦いながら運転すること 数時間(イクチャンさんありがとう!)
京都に着いて イクチャンさんに家まで送ってもらって
家に帰って お風呂にお湯をためて
パソコンをいじっていたら こっくりこっくり してきたので
お湯を止めて 少しだけ と眠りましたら
そのまま 少しの目覚めははさみつつも
20時間くらい 眠りました
起きて 今日は何日だろう と思った
パーティーが終わりました
来ていただいたお客さまがた
出演していただいたアーティストのみなさん
ボランティアスタッフのみんな
出店してくれた飲食店、フリマのみなさまなど
たくさんの方々のおかげで
SAL CULTURE、なんとか終えることができました
来てくれたお客さんや
ボランティアスタッフのみなさんから
「楽しかった 行ってよかった」とたくさんのメールをもらって
本当に もう本当にうれしいです
あなたのSAL CULTUREは どうでしたか?
寒かったし 2日目は雨も降ったしで 大変だったでしょう
それでも最後に 楽しかった と思っていただけていたならば 幸いです
私は本番 機材スタッフをしていて
本番中は基本 ステージ袖にいるので
客席から見える景色を見ることは あまりないのですが
でも袖からしか見えないものもあります
例えば 怒髪天さんのベースさんが
演奏中に ドラムさんと目を合わせるときの表情が
いつもすごく 好きなんです
ものすごい きゅきゅーん となります
皆様も機会があれば 見てみてください
HOSOMEだけは 客席から見ました
ちょっと行ってくる!と 袖は平田君に任せて 客席に走りました
やっぱりやばかった!
内輪褒めみたいになりますが 本当に 最高でした!
またライブ行こう
1回目のSAL CULTUREは終わって
ボランティアスタッフは 今回できっと最後な人もやっぱりいて
さみしいけれど でも本当に会えてよかったと 思います
また機会があれば 一緒におもしろいことしましょう
SAL CULTURESの中でも お別れの人がいます
今まで京都にいたゆーきゃんとおっぺけちゃんは 東京に行ってしまいます
そして右側ステージの舞台監督をしていた東口君は 今回でSAL CULTUREとお別れです
私は 機材スタッフで
ボロフェスタでも東口君と一緒に同じステージを担当してきて
実はSAL CULTUREが終わるときにやっと 東口君と一緒にするのが最後だと気付いて
ふいに さみしくなりました
別れがあるのは当たり前で 仕方ないことなんだけど
やっぱり さみしいですね
でもおもしろいことをしていたら 絶対また会えると思うから
そのときを 楽しみにしています
東口君がJJに言った言葉を聞いて
少し泣きました
日常が 戻ってきています
一日も早く社会復帰できるように がんばろう
SAL CULTUREの仕込みが始まってからは
一度もベッドまで辿りつかず 床で寝ていたので
今日こそはゆっくり ベッドで寝たいと思います
最後に
SAL CULTUREに参加していただいた皆様
本当にありがとうございました
SAL CULTURESはもう 次を見ています
これからも よろしくお願いします また一緒にわくわくしましょう
BGMは相変わらず SAL CULTUREです
ポツネンズ|アンリ







